概要

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9月20日 金曜日

時間 セッションタイトル 座長 演者/講演名
12:00 受付開始
会場 第1/2会場
12:30-12:55 会員総会
13:00-13:10 大会長挨拶 内田 一郎(日本製薬医学会)
13:10-14:10 1.0 招待講演:全ゲノム解析とAIが未来の医療を変える 内田 一郎
(日本製薬医学会)
宮野 悟(東京大学医科学研究所ゲノムセンター)
14:10-14:20 休憩
14:20-16:00 1.1 法人化10周年記念シンポジウム:患者中心医療 松山 琴音
(日本医科大学医療管理学)
今村 恭子(東京大学薬学研究科)
患者・市民参画とは何か
最上 理 (ファイザーR&D合同会社)
患者さんの声を活かした医薬品開発 ~ファイザーの取り組みと今後の展望~
岩本 和也
(日本製薬医学会)
轟 浩美(認定NPO法人 希望の会)
対話がうむ真実~必要から辿り着いたPPIにこめた願い
勝井 恵子(AMED(日本医療研究開発機構)
AMEDにおける患者・市民参画への取り組み
総合討論
16:00-16:10 休憩
16:10-17:50 1.2 Society5.0が描く今後の医薬品産業
~医薬品開発・市販後の変革~
宮崎 真
(MSD株式会社)
遠山 毅(経済産業省産業技術環境局研究開発課)
経済産業省のSociety5.0実現への取組
奥野 恭史(京都大学)
ビッグデータ・AIが拓く医薬品産業の未来
波多 昌子
(イーライ・リリー株式会社)
内藤 景介(エーザイ株式会社)
“データドリブン・ビジネスモデル”構築に向けて
古田 英司(MSD株式会社)
Society5.0におけるファーマコビジランス
17:50-18:10 移動
18:10〜 懇親会 (法人化10周年記念イベント含む) :Locanda Meat & Italy
東京都中央区日本橋室町3-4-4OVOL日本橋ビル地下1階

9月21日 土曜日

時間 セッションタイトル 座長 演者/講演名
8:30 開場受付開始
会場 第1/2会場
9:00-10:30 2.1 医薬品開発・市販後エビデンス創出における
疾患レジストリの利活用
西馬 信一
(セルジーン株式会社)
西岡 絹恵(PMDA 新薬審査第三部)
疾患レジストリの利活用に対する取組み
小居 秀紀(国立精神・神経医療研究センター)
疾患レジストリの薬事制度下での利活用~レジストリデータの質管理、信頼性担保を中心に~
和田 道彦
(慶應義塾大学病院)
宮城島 久海(ノバルティスファーマ)
細胞療法レジストリを用いた製造販売後調査及びデータ利活用について
熱田 由子(日本造血細胞移植データセンター)
造血細胞移植レジストリを基盤としたCAR-T細胞療法データ収集・管理体制の構築
丹澤 和雅(イーピーエス株式会社)
希少難治性疾患克服のための 「難病レジストリ」の構築 〜難病プラットフォーム〜
総合討論
10:30-10:40 休憩
10:40-12:10 2.2 情報の多様化とファーマコヴィジランス 前田 玲
(イーライ・リリー株式会社)
中野 敦子(中外製薬株式会社)
情報の多様化と安全性情報 ごれからのグローバル標準と現状のGAP
河村 光二(アステラス製薬株式会/TransCelerate)
安全性評価における情報源の有用性
宮川 功
(武田薬品工業株式会社)
Tyla Hager (アッヴィ合同会社)
Establishing Guardrails and Developing Strategies to Ensure Pharmacovigilance Compliance with Patient Support and Market Research Programs
北澤 京子(京都薬科大学)
共有意思決定を支援する医薬品情報を
総合討論
12:10-13:10 ランチョンセミナー (後援:アガサ株式会社)
臨床研究法対応のeTMFの導入・実践~国立精神・神経医療研究センターの事例をもとに~ 樽野 弘之
(第一三共株式会社)
飯塚 維千子 (国立精神・神経医療研究センター トランスレーショナル・メディカルセンター)
臨床研究法対応のeTMFの導入・実践~国立精神・神経医療研究センターの事例をもとに~
13:10-14:40 2.3 Value Based Medicineとリアルワールドエビデンス 廣居 伸蔵
(塩野義製薬株式会社)
川上 浩司(京都大学)
国内最大の診療情報リアルワールドデータベースの構築とその活用
山本 洋介(京都大学)
健康関連QOL-最近の動向
青木 事成
(中外製薬株式会社)
宇田 晃仁(武田薬品工業株式会社)
医療経済的手法を用いたValue Generationの一事例~HTAとは異なる文脈か
青木 事成(中外製薬株式会社)
今そこにある危機~PV分野の現在地点~
14:40-14:55 休憩
会場 第1会場
14:55-16:25 2.4 MA部会セッション
MA/MSLを取り巻く現状と課題
森次 幸男
(MSD株式会社)
大山 尚貢(ノバルティスファーマ株式会社)
Medical affairsを取り巻く環境変化とそれに対する取り組み
水野 裕久(アステラス製薬株式会社)
製薬企業におけるメディカル・サイエンス・リエゾンの業務に関する 調査-2019年度調査結果と考察-
柴 英幸
(アストラゼネカ株式会社)
森 雅彦(エーザイ株式会社)
臨床研究法下での臨床研究への企業の係わり~RACIの提案~
総合討論
会場 第2会場
14:55-16:25 2.5 製薬医学における教育、人財育成について 青木 文代
(アッヴィ合同会社)
青木 文代(アッヴィ合同会社)
Pharmacovigilanceにおける臨床医学的評価スキル向上への取組み
吉田 真奈美(塩野義製薬株式会社)
SMDプログラムの概要と認定までの実際
吉田 真奈美
(塩野義製薬株式会社)
松山 琴音(日本医科大学医療管理学)
国際製薬医学会(IFAPP)における教育・人財育成活動について
中江 文(大阪大学生命機能研究科)
製薬医学教育:PharmaTrain教育コースとUKのPMST
Live comment from Tim Higenbottam (FPM of UK)
16:25-16:35 閉会の辞